ててて新聞 6/7月号

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“ふかやてててて編集局”の編集による『ててて新聞』さんに取材していただいたものが世に出回り始めました。パンチャにも数部あります。色々な場所で目にすると思います。手に取りお持ち帰り下さい。

「てててのじかん」の第2回として、パンチャの…“僕”のことが書かれています。
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何度かの様々なメディアの取材を受けさせていただきましたが、商品やイベントではなく、“僕”個人にスポットが向けられた取材は初めてです。
否、大手新聞社さんの某記者さんは僕の内面まで知っているな。その他の記者さんも、取材の対象は物であっても、細かいバックボーンまで話しを聞きだしつつ記事にしてくれる。たまたま良い記者さんが担当してくれているのだろうね。文章を生業にしている方は凄いね。僕はラッキーだな。

さてさて、今回の記事を分かり易く簡単に例えるならば“紙の「情熱大陸」”と言った感じです。葉加瀬太郎さんのヴァイオリンが脳内をループします。
<地元を愛し、人を愛し、食を愛する男の、好奇心に満ちたくらし。>
と、立派過ぎる題目を冠していただきました。お恥ずかしい。。。
訂正があるとすれば、僕は人を愛すような優しい人間では無いということ。人が嫌いです。人付き合いも大嫌いです。なんていうか…深く入り込み過ぎちゃって疲れちゃうんです。だから嫌い。そんな自分を矯正すべく、接客業を神様が与えてくれたのかもしれません。
部数は少なめの貴重な新聞ですが、是非お客様に読んでいただきたい!
お店の…僕のコンセプトが実に端的に書かれております。
僕の性格やキャラクターも、しっかり観察されて書かれております。
今の、今現在のパンチャ・ピエーナと僕がそこに在ります。
毎日が葛藤と後悔の繰り返し。それをバネに過ごしております故、明日には違うパンチャになる可能性も多々ありますが。

取材をしていただいた、ナイスガイ+美人姉妹に心より感謝申し上げます。
ありがとー!

ちなみに、僕の似顔絵ですってさ。
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