なぬっ!リヤカーだとっ!?

昨日の話。県を越えた隣町の定食屋?へ。僕の大好物“タンメン”が旨いらしい。
普段は月曜が定休。祝日は営業しているというので向かった。
満席。。。
入り口で立ち店内を見渡す僕。
目も合わせてくれない幼さの残るお兄ちゃんとお姉ちゃんのホール係り。
「いらっしゃいませ」もない。
「席空きそうですか?」の質問に、また目も合わせずハニカミ立ち去るお兄ちゃん。
「無理そうかな?」の質問に、また目も合わせずハニカミ立ち去るお姉ちゃん。
怖い顔をしているからか?デカイ身体が邪魔だったのかな?
店を出た。食べたかった。
スタッフの教育と繁盛はイコールでは無いらしい。
それほどまでに旨いのだろう。価格も安そうだった。
今の世の中、食の適正価格は安価である。パンチャがやろうとしていることは世の中の逆。
また行ってみよう。絶対食べたい。
タンメンが好き。

県を越えた隣町のホームセンターへ。
紐を1m買う。84円。
道を渡り反対側のペットとガーデンのスペースへ。
ドジョウを眺め、亀を眺め、ガーデン雑貨を眺めた。
僕のカブちゃんの前で一服する2人。
「このカブさぁ、深谷のほうで格好良いリヤカーつけてイベント出てるヤツじゃね?」
ハニカミもう一周売り場を回る僕。
まだ話を続けている2人。
聞こえないふりをしてエンジンをかけ立ち去る僕。
ニヤニヤする僕。

あ…リヤカーばかりでパンチャの商品は話題になっていない。。。
ブロッコリーまつりでもそうだった。。。
「あれ?今日は格好良いリヤカーは?」って。

でも、なんか嬉しいね。

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