野菜を切るだけでも難しい

昨晩、夜中にコンビニ。真夜中なのにお弁当とサラダと缶酎ハイ。これだもん、痩せるはずがない。
大したことしてないのに、すぐに自分にご褒美をあげてしまう。
まぁ、僕のだらしない体系の話はおいといて。。。
サラダを食べて思ったの。不味いなぁ…って。
化学調味料とか添加物のことじゃなくてね、味付けじゃないの。キャベツの千切りから金属臭がわずかに感じられて…機械で切られるのだろうけど金臭いと感じたのは初めて。なんでかなぁ?
レタスは硬いし。旬のものじゃないからね。
パンチャのサラダもレタス+サニーレタス+ベビーリーフ。やはり、今の季節はそれらの食材様にパワーがない。パンチャのサラダは、金気を嫌うレタス類なので、包丁は使わず優しく手でちぎる。
料理って怖いなぁ。難しいなぁ。。。と、色々考えて寝付けなかった。(でも、今日は定休日だから寝坊していつもより長い睡眠ww)
野菜の工場生産が研究され、実際に市場に出回り始めたようだ。
無菌室の中、パソコンで管理された安定した生産。無菌室だから農薬もいらない。
アナログ人間なので、どうしても太陽の下で育った野菜さん達を応援したくなってしまうのだが…
原発の被害や、農薬、酸性雨etc.色々なことを考えると、無菌工場野菜に興味も湧く。
とりあえず食べてみないと解らないけどね。
ひとつ僕が思うのは、人間は無菌じゃ駄目だ。雑菌の中で生きるには、雑菌と共存しなければならないのでは?ってね。

よかったらシェアしてね!
目次
閉じる