息子の作文。

「おしごとは、イタリアがせかいいち」

ぼくの家はパスタやピザのおみせです。
それもせかいいちのみせです。
そしておきゃくさんがたくさんきます。なんと一年に一万人くらいきます。
まだまだぼくがたくさんのおきゃくさんに、大きくなったら、いっぱい心をこめてつくりたいです。
もっとはたらいちゃいましょう。もっと力を、そして心をこめてがんばっていきます。
りょうりの大切さを知るために、しごとの心をもつ人になってみたいです。いのちのためにいま、はたらくことをきめつけたのです。しごとをやるのがぼくのゆめなんです。
はたらいていると、たのしいし、うれしいかもしれません

父ちゃんの仕事について書いたらしい。。。
2年生の息子の辿々しい文に大爆笑!そもそも一万人もお客様が来る訳ゃぁない!
でも子供なりにイタ飯屋なのが自慢だし、うれしそうで良かった。。。
父ちゃんが心を込めて料理を作っていることを感じてるようだし。。。
でも読書大好きな彼にしては、あまりにも文章が稚拙で、略した文章 全文読むと、めちゃくちゃ笑えます。
ホントに楽しいやつです。わーい(嬉しい顔)揺れるハート

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